北-大阪インプラントセンター
■インプラントの寿命

基本的に、歯周病にならなければ、ずっと持ちます。インプラントはチタンという金属からできておりますので、絶対に虫歯になることはありません。そういう意味では天然歯より長持ちします。また、チタンという素材的な考え方からすると、半永久的と言えます。

もし、インプラントが歯周病になった場合ですが、中等度以下の歯周病であれば、いわゆる歯周外科手術(フラップオペ)をすれば治ることも多いです。重度の歯周病になってしまってはやむなく撤去することもあります。インプラントの10年後の生存率は当センターでは、98%です(追跡可能な症例)

ただ、メンテナンスにお越し頂ければ15年、20年以上持たせることは十分可能です。

万が一、インプラントを撤去した場合でも、最新の技術では、再びインプラントの埋め込みの手術をすることも可能です。一度、撤去し、アゴの骨を増やす手術(GBR法)を併用して再手術をします。ただ、できたら再手術をしなくて済むようにメンテナンスにお越し頂けることをお勧めします。



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